どんな場所にも

インターネット上での個人情報の取り扱いについて注意を喚起され始めて久しいですが、なにも個人情報の取り扱いに気をつけなくてはいけないのはインターネット上に限りません。

手紙の宛先、不要になった各種請求書、個人が特定できる内容の書類…。
家でも職場でも、切っても切り離せないものですよね。
かと言ってどのような処理をすればいいのか。
手でちぎるのも一つですが、繋げて読もうと思えばできないことはないし、燃やしてしまうのが効果的かもしれないけど危険が伴う…。
そんな時はシュレッダーを使いましょう!

シュレッダーには手動・電動とありますが、どちらも元の文字を読むのが困難なほどに細切れにしてくれます!
自分の安全は自分で守らないといけない昨今、これほど便利なものはありません。
でもいざ使おうと思っても、どんなシュレッダーを選べばいいのかわからない。
そもそもシュレッダーの数や種類が多すぎる!と悩んでしまうかもしれません。
昔は業務用のものが多く、家庭用のシュレッダーの数はあまり多くありませんでしたが、家庭での需要が高まってきたことにより家庭用シュレッダーの普及し、それに伴って業務用のものの価格の低下しました。
手に取りやすくなって来たのも事実なので、一度試してみてはどうでしょうか。






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